20代からのシミ対策 顔のシミを消す方法とは

釣りが趣味の女の子
「20代のうちはまだ若いからシミはできにくい。」と思っている方はいますか。

 

私は、そう思っていましたが、
21歳の時に付き合っていた彼女に
女性としては珍しい?趣味の釣りに誘われて出かけた時に、恐ろしいくらい大きなシミを作ってしまいとても驚いたことがあります。

 

まだ若いから大丈夫かなと思いつつも、将来の自分の美肌のためにと、
比較的紫外線を防ぐよう意識してシミ対策は意識していました。

 

釣りをする時にも、日焼け止めもたっぷり塗っていたのですが、
船に乗っている間は釣りを楽しむのに夢中で何時間も日焼け対策をせずにいました。

 

せめて、
途中で日焼け止めを再び塗っていたら、あんなに大きなシミはできなかったかもしれない
と思うと、たった数時間対策しなかっただけなのにと後悔しましたが、
できてしまったものはどうしようもありません。

 

でも、顔にシミがあると一気に老け顔になるんですよね。
それが嫌で、顔のシミを消すために頑張って対策をしました。

 

インターネットの口コミで、
シミが消えたり薄くなった人の体験談をひたすら読みましたが、
そこでハイドロキノンというものを知りました。
ピンポイントのシミに効果があり、できてしまったシミを還元してくれるのです。
ハイドロキノンの詳細はこちら

 

口コミサイトも参考にしつつ、
高い純度のハイドロキノンを配合している美容液を購入しました。
肌にしっかりとどまって浸透するので、
ピンポイントでシミを消す効果があると書かれていて期待大です。

 

ハイドロキノンの注意点としては、
日中は必ず日焼け止めをしっかり塗っておくことです。
ハイドロキノンをつけている時に、
紫外線があたると余計にシミが濃くなってしまうそうなので、
とにかくこまめに日焼け止めを家の中でも塗って対策しました。

 

それと、洗顔も見直しました。
シミを消すには、皮膚のターンオーバーを正常に行わせることが大事です。
それには、正しい洗顔方法でスキンケア&美白化粧品を使うことです。

 

泡立てネットでしっかりと肌に吸着する弾力のある泡をつくり、
それを肌に載せて泡を使って洗うイメージで軽く肌を優しく洗います。
そして、すすぎ残しがないようにしっかりすすいだら、
タオルで顔を拭くのですが、
この時も肌に負担がかからないようにタオルを顔に軽く押し当てて拭き取っていきます。

 

朝晩2回正しい洗顔をすることで、
余分な角質は取り除けるので、ターンオーバーが正常に行われていくのです。

 

正しい洗顔とハイドロキノンで、
なんとか数か月後にはできてしまったシミを消すことに成功しました。

 

 

美白ケア(本製品2)