色素沈着を改善するなら美白化粧品がおすすめ

できてしまったシミ、諦めていませんか?
確かに、一度できてしまったシミや色素沈着を治すのはかなり大変です。シミに効くという化粧品を使っていても、あまり効果がないという話もよく聞きます。

 

美白化粧品として多くの人から支持されているのがアメリカ生まれのビーグレン(b.glen)です。
ビーグレンの美白化粧品は、気休めではなく本当に効き目があると評判です。
その理由は、天然成分を惜しみなく使い、国際特許を取得したカプセルを使用しているから。

 

ビーグレンのカプセルは、皮膚の細胞膜と似た材料を使っています。さらに、美容成分によってカプセルの厚さを変えているのが特徴。厚さの違いが時間差を生み、それぞれの美容成分が届けたい場所にうまく届くようコントロールされているのです。

 

ビーグレンの10YBローションには、シムホワイト377が配合されています。
シムホワイト377は、あのコウジ酸の20倍以上の美白効果があるとされています。メラニンの生成を阻止する働きがあり、シミやくすみを撃退する強い味方となります。

 

このほかにコラーゲンとヒアルロン酸も入り、美白と保湿の両方を叶えるローションです。乾燥肌も潤いのある肌へと変わっていきます。

 

Cセラムは美容液。ビタミンC誘導体が7.5%という高濃度で含まれています。
通常は1から2%。ビタミンC誘導体は高濃度でも副作用がありません。色素沈着には抜群の効果を発揮します。

 

Cセラムは天然型のビタミンCを配合しています。メラニンを抑制し即効性があります。
脂性肌の人は、小鼻の脂浮きが少なくなり、毛穴の開きも改善されていきます。

 

ビーグレンのホワイトクリームexには、贅沢にもハイドロキノンとシムホワイト377がダブルで配合されています。
ハイドロキノンは、シミに高い効果を発揮するものとして知られています。皮膚科の治療にも使われており、シミを消す効果がとても高いのが特徴です。

 

ハイドロキノン配合の美白化粧品で白斑ができたという報告もありますが、多くが5%以上の高濃度のもの。ハイドロキノンの配合量は多ければ良いというものではありません。濃度が高過ぎると白斑の原因となることもあるので注意が必要です。

 

ビーグレンのハイドロキノンは1.9%。この量が、白斑にもならず、けれどもきちんとシミを治すという絶妙な配合量なのです。

 

ビーグレンは、とってもお得なトライアルセット(1890円)があるので、まずはそちらで試してみるのがオススメです。

 

ビーグレン公式サイトはこちら
美白ケア(本製品2)